タミヤへ「ユーザーの本音」
「新しいものを売りたい」というメーカーの論理も理解はできますが、それは「魅力的な新製品」で実現すべきであって、「旧製品の禁止」という強権発動でやるべきではありません。
タミヤさんには、以下の再考を強く求めたいところです。
その1
03アンプの混走認可: 少なくとも地方大会や特定のクラスでは、継続して使用可能にすること。
その2
レギュレーションの固定化: せめて3年〜5年は大きな変更を加えず、ユーザーがじっくり腰を据えて取り組める環境を作ること。
その3
現場主義への回帰: 役員室の計算機ではなく、サーキットで砂にまみれて走っているユーザーの財布と情熱を直視すること。
中京のような「熱い」地域で、これほどまでに「不参加」や「不満」が噴出している事態を、メーカーは重く受け止めるべきです。
だそうです。
メルカリに出品しました。

